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2018.09.02
恋声を使って生配信日記

女の子の声を目指すプロジェクト どうもです。 恋声がすげえって思ったsaikoです。 勢い余ってニコ生プレ会員になって配信までしてみましたよ。 その時の様子がこんな感じです。 {% youtube TQ6qp11i5Z8 %} ニコニコ生放送 9月2日 18時半~17時 PSO2での配信 てな感じの内容です。 音がちっちゃかったりするのは我慢していただきたい。 環境的にこれで頑張ってるなってぐらいなんですよ! 今回使ったソフトは配信用にOBSと、ボイチェンとして恋声になります。 マグロナさんが恋声を使ってるとかなんとか聞きました。 あの声がこれで出来てるってすごいことですよ本当に。 なんであんな声出せるんだ、どうなってんだ声帯。 ほんとは女性なのでは!?としか思えないっす。 反省点 じゃあ反省点行ってみましょう。 地声が出てる 慣れてないから声が段々と出てこなくなっていく 喋り方が男 といった所でしょうか! 会話内容が薄いとかは気にしない方向で進んでいきます。 だって別に会話したいわけじゃねえし! まだ! では最初の「地声が出てる」から。 これは、言ってしまえば慣れの問題ではあるんですけども。 基本的に裏声っぽい感じで出してる声なので、ふとした拍子に地声が出てくるんですよね。 これをなんとかするとなると、数こなすしかなさそうなんですよね、結局のところ。 飲み物消費しながら喉を消費していくしかない…。 続いて「声が出なくなっていく」件について。 これ、喉を鍛えるしかないんですよね!!! でも喉を鍛えるってそれつまり繰り返すしかないんですよね!! じゃあ慣れろって話だ!!! 最後の「喋り方男」ですけど。 これもうアレですよね、世の中のボイチェン配信者さんは女性の喋り方を学んでるのでしょうかね。 かなり難しいと思うんですけど。 男性のキレのある感じな声を封印しなければ無理という。 ちなみに、そのままの雰囲気で恋声に掛けると、オタク女子、腐女子的な感じになります。 UDKっち、みたいな? ということで、記念すべき第一回恋声放送を行いました。 ほとんど突発的にやったみたいとこありますけど、そこそこ楽しかったです。 一応今日だけで「Twitch」→「YouTube」→「ニコニコ」と経由して放送してみました。 唯一人が入ったのはニコニコだけでしたね。 なんだかんだであそこはゲーム実況ってだけで人が入りますからね。 最終的な人数は24人でしたけど、PSO2はそれでも注目されるもんなんすね。 ちなみに、コメントが入ってるかもしれませんけどほぼすべて身内です。 そうそうコメントする人なんて出てきませんでした。 まあ恋声使ってますって名言してるし、多少はね? 初めてのことでしたけど、わりと楽しかったです。 次回やるとき、それは気が向いたときです。 恋声練習のためにやるかもしれません。 将来の夢はゔいちゅーばーかもしれないぞ! だから誰かぼくに受肉用の肉体をくれな! それでは今日はここらでサヨウナラー

2021.02.23
【Valheim】銀装備解禁パレード:ドラゴン狩り

ブレイクスルーが早すぎる 鉄を発見して数日、大骨も倒して雪山に移動したのですが、想像よりもはるかに早く銀が見つかりました。叉骨を装備してると、雪山のあちらこちらでポンポコポンポコダウジングが反応して大変です。 銀鉱脈は鉄ピッケルでしか採掘できないのと、性質上地面に埋もれていることが大半なので、銅ピッケルとかで周囲を掘ってから鉄ピッケルでカンカンする形になります。鉱脈自体はそこかしこにあるので、銀装備を作るのは比較的楽ですね。ただ、どうしても雪山の敵がわんさか現れるので、正直ソロで掘りたいとは思えない一品なわけ…。 雪山はドレイク・ストーンゴーレム・狼・(夜のみ)人狼がいますが、全部ヤバめ。ダークソウルよろしく、単体相手であれば特に問題はないのですが、雪山の敵は群れること群れること。というかこのゲーム、基本的に敵はすべて群れますが、アレ本当にやめていただきたい。狼が一塊5匹ぐらいでワンワン吠えてくるのですが、遭遇したら諦めて死ぬしかないです。この山奥で何回死んだことか。 そんなこんなで無事銀を採掘することができたので、早速銀装備に新調。新調が早すぎないか…? 性能だけで言えば、純粋に鉄からの強化というよりかは、何か特殊な能力方面の強化といった感じですね。攻撃力が上がるのではなく、同じぐらいの攻撃力と何かしらの特化属性を持っている、みたいな。例えばフロスナーであれば氷属性みたいなのがありますし、ドラウグルの牙(弓)であれば毒属性を持っていますし。 うーん、このモンハン感。 それと、雪山で黒曜石(テレポート可)を掘れますが、これで作れる矢が大体協力なのと、死ぬほど持ち帰れるので、純粋に弓矢方面が強化された感じがあります。鉄矢を凌ぐ攻撃力を持つ黒曜石の矢、毒矢、氷矢…最高か?暫く矢に関してはコイツらのお世話になりそうです。 あの厄介者だったドレイクだってあっという間に狩れちゃう! 新ボスを探せ! いつも通り、もうほーんといつも通りにロケーション登録箇所を発見。 ドラゴンくんの名前は、「モデル」というそうです。日本語訳合ってる?大丈夫? 毎度のことですが、ロケーション登録を行うたびに「意外とちけえな…」ってなります。灯台下暗しというかなんというか。 何はともあれ、ドラゴンの場所は分かったので早速行ってきました。 ??? マジでデカい。ロケーションが回を重ねるごとにどんどんデカくなっていくんですが、最後はどうなっちゃうんですかね。確か墓王ニートみたいな見た目の犠牲の石がありましたが、アレどんなサイズ感なんでしょうね。 それはともかくとして、ドラゴンくんのロケーションを発見しました。 相変わらず端的にしか物事を言わない説明ですが、「彼女の子」を捧げよとのことです。道中で発見してるルーンストーンによれば、このドラゴンくん、実は雌のドラゴンちゃんらしく、雄(ドレイク)に比べるとバカデカいみたいです。まあ雪山探索してりゃ犠牲にできるものなんて限られるんですが、(若干ドレイクの首と迷った)卵を持ってきます。 やったぜ。 どうもモデルさんは1匹しかいないと思うんですが、どんだけ卵作ってるんですかね。お盛んすぎない? それはともかく、ようやく戦闘準備ができたので、早速。 いざドラゴン狩り 装備の準備も整った所で、供物をどーん。おいでませモデルちゃん。 ドラゴンだ!思ったよりもまごうことなきドラゴンだ!なんかマイクラで見たことあるな!? 初っ端から「そらをとぶ」を使ってるので、近接ヴァイキングは死です。その時点で勝ち目がなくなります。わりと卑怯だと思ってるよ。 雪山にいるぐらいですから、氷のブレスっぽいのも吐けるなんて当たり前です。着弾地点には氷が刺さるので、身動きが取れなくなる予感。結局終始遠距離戦を挑んだので、正直アレがどういう効能を持ってるのかは知りません。多分ダメージが入ったりするんじゃないですかね(適当) ドラゴン的には陸地に上がるのも当然のことらしく、戦ってると時折普通に降りてきます。それより空飛んでたほうが強いような気がするんですけどね、どうなんですかね。 正直な話、大骨に比べると地形的有利が取りやすいので、かなり戦いやすいと思います。大骨は地形に助けられてる部分があると思うから感謝すると良いよ。マジで水辺で戦わせるのと、ブロブ召喚するのだけは一生許さんからな。 結局、これといった障害もあるわけではなくそのまま死んでいきました。かわいそうに…。 敗因は地面に降り立った時にスタックしてるんじゃねえかってぐらいの動きを見せていたことと、普通に弱かったことですね。もうちょっと強くなってもいいんじゃないですかね?個人的に、「大骨>長老>モデル>鹿」なんですが。 ということで無事、新素材と新建設物を入手して終いとなりました。後は多分最後の平地へ向けて歩みを進めるだけかなぁ、と。 かなり駆け足でプレイしてる?のですかね。そろそろプレイ時間的には100時間行きそうなので、2000円でここまで楽しめてると考えると、かなりのお得感を感じています。 あまりにも行きたくない所ですが、平地で大麦育てて牧場を作る、そんなスローライフゲームをしに行きます。多分「牧場物語」か「動物の森」みたいなゲームに生まれ変わると思うよ。

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2019.05.13
Twitterくん、キミいつの間にそんなAPI取得面倒になったの?

英語を読ませるな 昨日、新ブログのTwitter連携のためにAPI取得をしてたんですよ。 大分前だけど経験あるしなんとかなるやろ、みたいな。 的な? そしたらもう死ぬかと思いました。 項目数は増えるわ色々やることが増えてるわ電話認証が追加されてるわ。 全部やりましたけど。 いつものApp作成画面はあんまり変わってなかった気がしますが、それ以外の工程が結構増えたんじゃない? APIの使用用途、具体的な使用例、そんな概要的なものを最低文字数込で書かされました。 もちろん全部英語でしたけど。 まあそんな面倒な話ではなく、Google翻訳にかけたものそのまま入れただけです。 それで通りました。 【2019年4月版】WP to TwitterでWordPressからTwitterへ自動投稿する WordPressとTwitterを連携する(WP to Twitterを入れてみる) 一応ここら辺が最新情報?ですかね? 多分下のほうが新しいですが、それでも微妙に違う部分があったので注意ですね。 create an appからは同じでしたけど、それまでの開発者登録までは違ったと思います。 どのAPIを使用するか、とか妙に細かく分かれてましたが、そこは適当に「bot登録したい!」の項目を選択。 あとは適当にGoogle翻訳かけて解決しました。 WP to twitterのためとはいえ、中々面倒ですよねぇ。 前はもっと気楽にAPI keyの取得ができたと思うんですが。 APIの時代ではない? そうなってくると頭に思い浮かぶのはやはりIFTTTですね。 xmlファイルさえちゃんと出力できてればRSSで簡単投稿が可能なので便利です。 このブログも静的ページなので、Twitterの投稿にはIFTTTを使ってますし。 基本的には ①IFTTTがxml巡回APPを起動 ②前回の巡回と内容(日付とかURL)が変わってればTwitterに自動投稿 ※投稿内容はIFTTT側で制御可能 といった流れです。 弱点としては、たまに動かないってことと定期巡回なのですぐには投稿されないことです。 15分ぐらい待ってやっと投稿されたりもあるので、そのへんが気になる人は使えないですね。 あと、半年ぐらい使ってましたがなぜかAppが動かなくなったので新しく作り直しました。 何が原因だったのかはわかりませんが、そういう風にたまに動かなくなるのが玉にキズ。 Wp to twitterとかのプラグインを使うもIFTTTとかの連携機能使うもどっちもありですね。 前者はかなり広い範囲で制御できるしやれることが多いですし、 後者はAPIの取得とかをしなくてもRSSでなんとかなるのが超楽です。 仕事でもたまに依頼されることがあったりする内容なので、どっちも覚えておきたいところではあります。 が、まあぼくは面倒事が嫌いなので極力IFTTTとかのサービスで解決したいですね…。 それでは今日はここらでサヨウナラー