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2019.12.15
財布落とした、同情してくれ金もくれ

やあ!!! ハローワールド!!!財布を落としたsaikoくんだよ!!!気分が滅入ってるよ!!!! 今日はね、ドンキに遊びに行ったんだ。予定が入ってたからね、時間つぶしをしてたんだよ。 用事の時間になったからね、外に出たんだ。友達と合流して暫くしてからね、気づいたんだよね。 財布がなかったね? 財布どこ?おうちかえう!!おうちどこ?財布探す!!! なかったぁ…。財布なかった…。 まだあわあわわ展開あわわ まだ慌てるような時間じゃない。震える手でクレジットカード会社へ電話をかける。 「お金の入ったクレジットカードの入った財布を落としたんでしゅ…」「止めますね」 「キャッシュカードがお金が入ったお金があわわわわ財布を落としましたあわわわ」「止めます」 慌てずゆっくり落ち着いて!クレジットカード会社と銀行のサポートセンターへ電話をかけた! 「さすがだぞ! 財布を落としたときの 対応を ばっちり わかって いるんだな!」 慰めてくれホップくん…。生きてるだけでも偉いなって俺を褒めてくれ…。 放心呆然自失のお時間 ぼくは優秀なアークスなので、呆然としながらもメリクリは終えました。しらねーよ!!!!!!!!!!!!! というわけで、結構なお金の入った財布が消滅しました。皆さん慰めてください。具体的にはお金を恵んでください。 中に入ってたのは ・金(←結構大事!)・クレジットカード(←とても大事!)・キャッシュカード(←死)・ネカフェの会員証(←それをなくすなんてとんでもない) でした。保険証と運転免許証は別で管理してるのでセーフ!これでこいつらもなくしてたら完全に死んでましたね。明日会社休むレベル。 どなたか新潟ドンキ周辺で財布を見つけた方がいらっしゃいましたらこちらのブログのコメント欄までご報告をお願いいたします。あなたのおうちへダイナミックエントリーかまします。中に金が入ってなかったらわかってるな!? 警察には届け出をしたので、きっと暫くしたら戻ってくると思います。最悪財布だけは返してくれや、な? お前らも変な落とし方するなよな!落としたら笑ってやるからうち来いよ!

2020.02.05
脳死営業マンのみんな~~~~~~~~

脳死営業マンの心得 1.リソースの確認はするべからず 調達可能なリソースの確認なんてしない。仕事が取れてから「できますか?」って聞き出す 2.できることを前提に受ける できないは言わない。できることを前提に見積もりしはじめる。後になって「リソースありますか?」とか言い出す 3.見積もりは勘と気合 現リソースなんて知らないから普段どおりの見積もりを出しはじめる。いざというときに外注できる余裕を持たせるとかは考えない。周りの状況に捕らわれない柔軟な見積もりを出す。(毎回出す見積もりはほぼ同じ、内容は問わない) 育 成 失 敗 上司は早くこの事実を認めて? 実際、定形で作っといて出すだけっていうのは大変便利です。誰でもできるように形が決まってる点もベスト。問題は本人の頭がキマってるという点。 見積もりするならまずはリソースの確認からしてくれませんかね…。ていうか見積もりした後に「ここからここ、空いてますか?」とか言い出すのやめませんか? 別にできるけどさー!!ぼく優秀なので!!!他の人に手伝ってもらうので!!!(?) 必ずリソースを確保できることを確認してから見積もりをしましょう。というかそもそも周りの状況を把握して、外注するなりなんなりの判断ができることを前提とした見積もりを出しましょう。つーか、できる奴がいるかどうか確認しないで作るんなら、それが常識では?ぼくより倍は長くこの仕事してんだからさぁ!!そのぐらい分かれや!! ていうか!!!!!!最近ぼくがフロントエンドやってんだから!!!先声掛けろや!!!!!!!

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2018.10.18
開発者ツールの「Audits」とかいう便利ツール

実に便利な機能 前々からChromeの開発者ツールにはページスコアを測る機能がついてたんですが、久々に見たらめっちゃ進化してました。 今日会社で言われて気づきまして、尋常じゃないほどに便利になってたんですよね。 確か前まではせいぜいスコアが出る程度で、詳しくやろうとすると外部Webツールなどを使っていました。 そっちは大抵どこがどう悪いのかが表示されますからね。 それがですね、Google先生が重い腰を上げたのか、スコアだけでなく「何をしたらいいのか」を書いてしまっているんですよ。 これはもはや革命ですよ!革命! 一部の客層で少しWebに詳しくなると、SEOに詳しくなり始めるんですよね。 そんで、スコアツールとか使ってどうこう言い出すと本当に地獄。 中には「Amazonは80点超えてますよね」とか言い出す始末。 お前自分がAmazon並のコンテンツ力持ってるとでも思ってるのか? 流石に言いませんけど、結局どんだけSEO力高めてもコンテンツがコンテンツなら意味はねえんだよ! というのは置いときまして、とにかくスコアを上げてくれと言い出すんですよ。 それは仕方ねえと取り組むんですが、どこをどうやっても変わらない箇所とか出てきてもうほんと地獄。 慣れてくると何したら良いのかなんとなくわかりますが、ほとんど手探り。 そもそも大体がGoogle先生基準な癖して奴らその辺の情報を出したがらないと来たもんで。 これまではそうした中で一応スコアツールに書いてあることやってきたんですよ。 んで、今日見つけたこれですね。 こんなんもう最高。 何が嬉しいって、想像以上に事細やかに「ここをこうしろ」ってのが書かれてあることですかね。 残念なことに日本語ではありませんが、なんとなくわかるでしょ。 ちなみに上のスコアはこのページ(index)のスコアです。 静的ページでなおかつ画像とかも圧縮したりしてるので流石に良いスコア出てますね。 ちなみにスコアの雑な説明としては Performance: (多分)CSSとかHTMLとか画像の圧縮とかしろってやつ(地味に面倒) Progressive Web App: PWA化しろ Accessibility: 多分W3C準拠な書き方すればスコアが上がる(class=""とかやってると下がる) BestPractices: 見た感じJSの書き方とかSSL対応とかその辺を見てるっぽい? SEO: viewportだとかレスポンシブだとかやってれば上がりそう(Twitterカードの設定とかも) 多分こんな感じ? ぶっちゃけこれで見るべき点はPerformance, BestPractices, SEOだと思います。 特に上と下の2つ。 PWAに関してはぶっちゃけ自己満足だと思ってます。 アレ活用するとなるとそれこそニュースサイトとかそこそこの企業じゃないと無理。 Google先生の罠。 個人的に嬉しい点としては、W3Cに沿わない書き方とかをHTMLの行数とかで指摘してくれる点。 多分これで書かれてあることを実施すれば大抵のスコアツールで良い点取れると思う。 ただ、Performanceに関してはWP使ってる場合良い点数取るのは難しいと思います。 それこそ圧縮バッチリキメて使ってるPHPの処理をなるだけ軽くする必要があるんで。 ウチが点数高いのはHexo使って静的なページにしてるからですね。 WP使うと、PHPで動的に記事引っ張ってくるので時間が掛かる、それはしゃーない。 Hexoの場合は、ローカルで生成したHTMLをWeb上にアップロードしてるだけ。 つまり生成に時間が掛かっても、それはHTMLの読み込みに一切影響しない。 キャッシュすると余計に速くなって超スピード!?って感じです。 本気の記事サイト作るとなるとHexoとかでは力不足な点が出ますが、そうじゃないなら便利なんですよ。 結局世の検索システムを牛耳ってるのはGoogle先生なので、こういう公式ツールで良い点取ろうね。 ここで点数高いとGoogle先生にしゅきしゅきされるので。 ぼくはSEO100点取れてるのでもうこれ以上しないです。 PerformanceはAnalytics入れてる時点で確定で数点下がるのでどうでもいいです。 それでは今日はここらでサヨウナラー