平日5日間、施し(カップラーメン)で過ごした

施しの英雄…

会社の人から大量にカップラーメンを貰い受けました。
あまりに哀れだったのか、見るに見かねてといった感じですね!

ぼくは辛いものが好きなので、その嗜好を理解してのチョイスをしてくれてる辺り、大変ありがたいです。
天才かなにかだと思います。

今週平日のぼくの食事です。

月曜日:(昼)カップ (夜)蕎麦
火曜日:(昼)カップ (夜)蕎麦
水曜日:(昼)牛丼←奢り (夜)蕎麦
木曜日:(昼)カップ (夜)蕎麦
金曜日:(昼)カップ (夜)蕎麦

なんだこの食事…。
おかげで1日40円ぐらいで過ごすことができました。
過去最高記録と言えるでしょう!

なくした分を取り返すまではこの生活を続けることになりそうな感じなので、平日は地獄です。
その分休日は多少はマシなものを食べたいなって…。

コミケまではこの生活だな。
世知辛えわほんと。
でも蕎麦が美味しくて楽しくなってきたゾ!

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2020.01.31
WordPressの愚痴を書いた日記

ただの愚痴だよ Gutenbergは本当にクソですよ、本当に。何がクソってフックかけて操作できないからだよ。 Gutenbergって、投稿画面の上と右にそれぞれ色んな機能をもった管理バーがあるんですよ。 赤枠で囲ってる部分ね。この部分、4.X系の時はfunctions.phpでフックかければ色々できたんですよ。それが、5.X系になった途端にできなくなってしまったという。 なぜか…いやぼくもようわかってないのですが、多分主な構成がjsになったからじゃないかな。どうやらWordPressの新エディタであるGutenbergは、ブロックとか諸々がReactで生成されているらしいのです。つまり、jsでできてるってことですかね。多分非同期での処理とかREST APIの実装とかそういうのを考慮してのことなのではないかとは思う。 これのせいでPHPによる操作、つまりはフィルターフックとかアクションフックとかなんかそういうのでわちゃわちゃできなくなってしまった模様。 「プレビューボタンを消して!」とか「文書で不必要なものを削除して!」とか そういうことができねえ!!! ただ、別にできねえってわけじゃあなかったりする。消すだけならぶっちゃけCSS使って無理やり削除することもできる。ボタンの追加なら基本部分が全部jsでできてるわけだから、それで操作したりできる。 作業は100%完了したのですが、希望が見える90%ぐらいまでイライラしながら作業してました。ほんとクソって思った。 希望が見えたのは「wp.domReady」という存在を見つけた瞬間。これ、エディタを操作するために用意されてるらしく、要は「WordPressのDOMが用意されました」っていう瞬間を捉えられる。つまり、これを使えば「WordPressが用意されたら指定のjQueryを発火させる」ことができる。 具体的には、wp.domReadyを起点にしてbeforeでプレビューボタンをもいっこつけることができるし、removeで「パーマリンク」を削除することもできる。 cssでは限界があって、「テキスト設定という文字を持つDOM要素」とかって指定ができない。jsは恐ろしいことにその辺もなんとかできてしまうため、超優秀なんですなぁ! ということで解決案見つけてから即終了。最後の10%ぐらいは晴れ晴れとした気持ちで仕事を終えることができました。 まあアレだよ、90%ぐらい無茶振りだろとか考えてたけど、終わってみれば知見が増えたとも言えるんだよ。後付だけど。 マジで許さねえからな、昨日の残業3時間分返せよ。

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2019.09.15
歯を抜いたあとの我慢できないわけでもないけどかといって気にならないほどでもない絶妙な痛み

に悩まされている 親知らずを見事抜いてきました。正直後半殺されるかと思いました。思ったぐらいにはいてーんだわ。 で、親知らずがあった所に穴が空いたので、縫合したようです。口の中、奥の方を見ると黒い糸がバッチリ見えています。その縫合した部分、当然なんですが絶妙に痛いんですよね。一応ロキソニンをいくつか貰ってるんですが、そろそろ使い切りそう。 その痛みってのが、わりと絶妙な痛み…。別に画面できないってほどでもないんですけど、完全に気にならないってほどでもないぐらいには痛い。ロキソニン飲んでりゃ気にならなくはなるんですが、不思議なことにもうなくなりそう! 新しいのを買おうにも、多分薬剤師って祝日休みですよね?ドラッグストア行ってもダメですって言われる未来しか見えないんだよなあ…。 一応来週の金曜日には抜糸があるので、それまで我慢すればいいだけの話なんですけど。これ厳しいようならまた買ってきます、ロキソニン。しゃーなし。 それでは今日はここらでサヨウナラー

2019.10.15
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悩んでないでプラグイン使ってホラ webやってると、文字列の省略を求められることがあるんですよね。そういうときの解決策としては、IEを切り捨てていいのなら真っ先にCSSの-webkit-line-clampとかが選択肢に現れます。ただ、大抵のクライアントはIEくんの救済を求めてきます。 「IEだと三点リーダーが出ないんですけど、これバグですか?」 オメェの頭がバグってんだよ!!!!その小せえ脳みそ使ってIEのシェアについて考えてみろや!!! ということも言えるはずもないので四苦八苦、口八丁、あの手この手でのらりくらりと解決するはず。 そんなことしねぇで、よほどの事情がない限りはプラグイン使おうぜ。 Shave jsで上手く文字列省略を実現してくれるのがshaveくんです。この前見つけて使ってみて案外使いやすかったです。 shavehttps://dollarshaveclub.github.io/shave/ shave - githttps://github.com/dollarshaveclub/shave ダウンロードしたファイルを解凍して「dist > jquery.shave.js」が目的のブツになります。ぼくはjQueryに頼らないと生きていけない人間なので、jquery.shave.jsを使います。 使い方は至極簡単で、誰もが知ってるjqueryを何らかの方法で読み込んだ後、そのままの勢いで上記のjquery.shave.jsも読み込んでください。 デモhttps://saikofall.com/test/shave/ 一応デモ用でページ作ってぽいっとしました。この3つのデモは下のソースで動いています。 あら簡単。1番目と2番目の違いは、ウィンドウサイズを小さくしたり大きくしたりするとわかると思います。わからない人はセンスのない人です。何年ネットサーフィンして生きてきたの? jQueryで使うつもりなら、指定したい要素にshave(高さ)という関数を与えれば動きます。リサイズとかで動くようにすれば更に良い感じになるんじゃないですかね。(ぼくはそうしてる) 数値は高さを指定する形になるので、基本は高さ固定です。そもそも省略するときは大体高さ固定だし、多少はね? 注意点 軽い説明記事みたいになりましたが、注意点があります。これ、多様すると多分重くなると思います。中身解析してみたわけではないので一概には言えませんが、jsでの文字省略って結構重かった気がするんですよね。しかもshave自体、2,3年前とかの古いプラグインだし…。 ページ内の要素で3つ4つぐらいをresizeでかけるぐらいなら大丈夫だと思います。実際、最近そういうのをやったときは問題なく動いたんで。 まだ試してはいませんが、今度どのあたりが限界点になるのか試してみたいと思ってます。リサイズするたびに止まるぐらいには重くなると思うんだよな…。 まあ、個人的には多ブロックでも使えて死ぬほど使いやすく思ってるのでメモもかねて説明記事にしました。自分の引き出しにできれば最の高ってやつで。 それでは今日はここらでサヨウナラー