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2019.10.04
M3サークルチェックサポートサイト(β版)が完成しました

エセWEB屋さんだけど頑張ったんです というわけで完成したのがこちら。 https://saikofall.com/m3list/ 結構頑張りました。ここまで使った時間は、大体2人日分ぐらい?多分20時間も使ってないと思います。 とりあえず現状できることとしては、 ・リンクをクリックすると、そのリンクの上にチェックマークが表示される・そのサークルが用意したリンクすべてにチェックマークがつくと、右上に「済」がつく・サークルにマウスを持っていくと、左上にお気に入りタグが出現、クリックで色メモが表示される・色メモ内の好きな色をクリックすると、サークル名の上にその色がつく(色分けができる)・チェックマーク、済マーク、色はブラウザに保存されるため次回訪れたときもそのままの状態で表示される といったことです。それとまだ未実装の機能としては、 ・メモの削除(今日中に作ります)・済マークを除外する(必要?)・メモの色でソート、絞り込みを行う っていうぐらいです。メモ削除は緊急でこれから作ります。メモの色ソートと絞り込みは余裕のあるときに作ります、個人的にほしいのでそれなりに急ぎます。 全体的な仕様について? webStorageという機能で作られています。基本的にjsで出来ているので、セキュリティ的な問題はないと思います。ていうかログインIDとかがあるわけでないのであんまり気にしてません。ガバガバ実装なので怖い人は見ないほうがいいと思います。ぼくはセキュリティ分野はわけわかめなのでその辺はなんも知りません。 localStorageというのを使っていて、よほどのことがない限りは消えません。もし全部削除したい場合、Chromeなら 開発者ツール > Application > Local Storage > ドメイン まで行くと、ドメインで右クリックできるので、そこでClearすると消えます。ただこれだと全部消えるので注意してください。 一応これからの実装として、メモの削除とかを用意してます。 ちなみに、ぼくはStorageの上限を知らないので、もしかしたら使うと途中でメモできなくなったり予期せぬエラーが出る可能性があります。それは知らんので、ぼくもドキドキしながらこのチェックサポートを使います。 もしこれを使いたい人がいた場合、頑張ってドキドキしながらサークルチェックしましょうね。 それでは今日はここらでサヨウナラー

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2018.12.20
オンゲキが本気出した結果wwwwwwwwwww

(虚無) は? は??? ていうだけの日記。 インフレが激しすぎる オンゲキさん、ちょっと難易度インフレが激しすぎませんかね。 なんかもう気づいたら14+とかいう変な難易度が追加されてるんですけど。 今回追加された4曲のうち、「Opfer」と「Titania」が14+でした。 過去最高難易度です。 Titaniaのほうを無理して解禁してやってみた感想としては、わけわかめって感じですかね! 完全にわからん殺しな状態で、譜面が見えなかったです。 序盤から中盤ぐらいにかけてはまだ見えてたんですが、後半はもう何がなんだか。 お願いだから人間向けの譜面を出してほしい。 皆が皆、ゴリラってわけじゃねえんだ。 正直久々ですね、全くわからん譜面は。 何も見えないしわからないしどうしたらいいかチンプンカンプンだし。 初めて14が追加されたとき、あれは神威とエバラでしたね。 あの時点でも相当キてましたが、今回のはもう駄目ってぐらいです。 これもう引退するしかねえな!って思えてしまうレベル。 ちなみに、添えるように追加された他2曲ですが、一旦怒槌だけやってきました。 全然人間が耐えられる譜面だと思います。 いやそれどころかやっててまだ楽しいと思えるレベル。 これぐらいがちょうどいいんだよ! 個人的な意見を述べますと Titania >>> (超えられない壁) >>> YURUSHITE ぐらいの難易度の壁がある気がします。 だってTitaniaはもう、なんかSすら取れる気してこないじゃん? 一生かけてもたどり着けない極地みたいななにかを感じる。 とはいえ、やりごたえのある曲が追加されたので暫くまたオンゲキ再開します。 仕事帰りとか行っちゃうかもしれんねこれは…。 それでは今日はここらでサヨウナラー

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2019.05.13
Twitterくん、キミいつの間にそんなAPI取得面倒になったの?

英語を読ませるな 昨日、新ブログのTwitter連携のためにAPI取得をしてたんですよ。 大分前だけど経験あるしなんとかなるやろ、みたいな。 的な? そしたらもう死ぬかと思いました。 項目数は増えるわ色々やることが増えてるわ電話認証が追加されてるわ。 全部やりましたけど。 いつものApp作成画面はあんまり変わってなかった気がしますが、それ以外の工程が結構増えたんじゃない? APIの使用用途、具体的な使用例、そんな概要的なものを最低文字数込で書かされました。 もちろん全部英語でしたけど。 まあそんな面倒な話ではなく、Google翻訳にかけたものそのまま入れただけです。 それで通りました。 【2019年4月版】WP to TwitterでWordPressからTwitterへ自動投稿する WordPressとTwitterを連携する(WP to Twitterを入れてみる) 一応ここら辺が最新情報?ですかね? 多分下のほうが新しいですが、それでも微妙に違う部分があったので注意ですね。 create an appからは同じでしたけど、それまでの開発者登録までは違ったと思います。 どのAPIを使用するか、とか妙に細かく分かれてましたが、そこは適当に「bot登録したい!」の項目を選択。 あとは適当にGoogle翻訳かけて解決しました。 WP to twitterのためとはいえ、中々面倒ですよねぇ。 前はもっと気楽にAPI keyの取得ができたと思うんですが。 APIの時代ではない? そうなってくると頭に思い浮かぶのはやはりIFTTTですね。 xmlファイルさえちゃんと出力できてればRSSで簡単投稿が可能なので便利です。 このブログも静的ページなので、Twitterの投稿にはIFTTTを使ってますし。 基本的には ①IFTTTがxml巡回APPを起動 ②前回の巡回と内容(日付とかURL)が変わってればTwitterに自動投稿 ※投稿内容はIFTTT側で制御可能 といった流れです。 弱点としては、たまに動かないってことと定期巡回なのですぐには投稿されないことです。 15分ぐらい待ってやっと投稿されたりもあるので、そのへんが気になる人は使えないですね。 あと、半年ぐらい使ってましたがなぜかAppが動かなくなったので新しく作り直しました。 何が原因だったのかはわかりませんが、そういう風にたまに動かなくなるのが玉にキズ。 Wp to twitterとかのプラグインを使うもIFTTTとかの連携機能使うもどっちもありですね。 前者はかなり広い範囲で制御できるしやれることが多いですし、 後者はAPIの取得とかをしなくてもRSSでなんとかなるのが超楽です。 仕事でもたまに依頼されることがあったりする内容なので、どっちも覚えておきたいところではあります。 が、まあぼくは面倒事が嫌いなので極力IFTTTとかのサービスで解決したいですね…。 それでは今日はここらでサヨウナラー